韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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アイスショー終えたキム・ヨナ、"5月末トロントで進路決定"
2010年04月19日 (月) | 編集 |
"どんな道を行ってもトロントに帰って(進路を)決める。"
三日間のアイスショーを終えた'フィギュア女王'キム・ヨナ(20,高麗大)がさっぱりした気持ちで残った時間を送って今後進路に対して悩んでみると説明した。

キム・ヨナは18日午後ソウル、松坡区、芳夷洞、オリンピック公園内第2体育館(体操競技場)で開かれた'KCCスウィチェン フェスタ・オン・アイス2010'三日目最後の公演を1万1千余観衆と共にした。

去る二日の間の公演と同じようにキム・ヨナは原形舞台に登場してカリスマでファンたちをひきつけた。 ボンドガールで変身して銃撃つふりをする瞬間にはすべての観衆が起立拍手でうなずく返事をした。

アイスショーを準備する間疲れるということがいっぱいだったが我慢して耐えたキム・ヨナは"非常に大変で疲れたがアイスショーに立つと力が出た"として"ファンたちが呼応をよくして楽しくすることができた。 三日がはやく過ぎ去ったようだ。 良い思い出を(ファンたちに)抱かれたようだ"と自評した。

2月カナダ、バンクーバー冬季オリンピックで金メダルを獲得した後無力感に陥りながら3月イタリア、トリノで開かれた国際氷上連盟(ISU)世界選手権大会を2位に終えて国内に戻ったキム・ヨナは"時々スケーティングをしたくない時もあった"として内心を打ち明けた後"シーズンが終わると気がさっぱりする。成功的に終えただけゆっくり休みたい"と伝えた。

来る5月末現地訓練紙のトロントに出国する予定のキム・ヨナは残った期間の間広告撮影やプロサッカー詩軸(24日水原三星-江原FC)行事など窮屈な日程を消化する計画だ。 彼女は"家族および友人らと会って楽しい時間を送る"と話した。

キム・ヨナの今後進路は最高の関心事に選ばれる。 ひとまず心の余裕を持って今後の計画を考えてみる予定のキム・ヨナは"5月末どんな道を行ってもトロントに出国する。 行ってトレーニングをしても新しいプログラムを受けて(次のシーズン準備を)しなければならないようだ"と再度今後の計画は五里霧中であることを明確にした。

キム・ヨナの所属会社のIBスポーツ ク・ドンフェ副社長は'トロントで決める'というキム・ヨナの表現に対して"スケーターで活動するという意ではないだろうか"として用心深い展望をした。

ひとまずキム・ヨナは国内で留まる間にも感を失わないために一週間に四回程度はスケーティングおよびトレーニングを継続する予定だ。

[ニュース24 2010-04.18 21:01]  元記事はこちらから

※実際生で見た(遠いけど)ヨナたんは世界選手権の時よりもぐっとイキイキ健康的でホッとしました^^

5月末か~。
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