韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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IBスポーツ、"キム・ヨナに3年間115億与えた"
2010年04月29日 (木) | 編集 |
-ユン・ソクファン副社長ラジオ インタビューで明らかにして
- IBスポーツは45億内外収入


お母さんについて独立するフィギュアスケート女王キム・ヨナがIBスポーツ(011420)との去る3年契約の間115億ウォンの収入を上げたことが分かった。賞金は別途なので3年間収入はさらに多いことと推定される。

ユン・ソクファンIBスポーツ副社長は28日YTN FMラジオ'チェ・スホの出発新しい朝'とのインタビューで"3年の間分析をしてみると115億ウォン程度がキム・ヨナ選手に行ったし会社は約40余億ウォンの収入を得た"と話した。

キム・ヨナとIBスポーツ側は去る2007年4月契約当時毎年IBスポーツが5億ウォンを前金で支給して、賞金を除いた前金の部分を越える限り広告とライセンス収入配分比率を75対25に定めてマネジメント契約を結んだ。

年間5億ウォンの前金が回収されたのを勘案すれば3年間キム・ヨナ選手と関連して175億ウォン内外の収入が発生したもよう。 IBスポーツは60億ウォン内外を持っていったと推定される。

ユン副社長はキム・ヨナ選手側との決別と関連、"とても惜しくて、放送中継権を主な仕事でしたスポーツ マーケティング会社が大衆的に知らされる契機になった点はとても有難いと考えている"と話した。

彼はただし"よくするお話のように(キム・ヨナ選手が) 100を儲けたのに25はIBが持っていって、また、25は誰が持っていく、税金離せば半分の外に持っていけないという話は少し過度だ"と物足りなさも表示した。

彼はしかしキム・ヨナ選手と決別と共にふくらんだキム・ヨナ担当前副社長K某氏と関連、"ある瞬間から会社よりは本人の利益をさらにために仕事をしたと判断している"として"今週中に民事と刑事告発をすることを準備している"と強硬対応方針を再確認した。

彼は"選手が契約が終わって離れるのは大きな問題ではないが会社構成員が一種の会社資産を持って出て行くといえということは問題がある"として"キム・ヨナ選手側とはできるだけ問題がない方式でことを進行したい"と付け加えた。

[イーデイリー 2010-04-28 11:43]  元記事はこちらから

※今週中に告発かあ、そろそろ渦中の前副社長K某氏からのコメントも欲しいところ。
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