韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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キム・ヨナの一人立ち、うわさ盛ん
2010年05月01日 (土) | 編集 |
IBスポーツVS前職役員法廷戦い...‘キム・ヨナ カンパニー’ふらふら!

フィギュア女王キム・ヨナが一人立ちを始めた。 前所属会社IBスポーツを離れて(株)オルテスポーツ株主で参加してお母さんパク・ミヒ代表理事とともに法人を設立したのだ。 しかし一人立ちあるキム・ヨナが会社設立初期から暗礁に会っておどおどしている。 最近世界で最も影響力ある人物2位に選ばれた喜びもしばらく、本意と違ってIBスポーツと前IBスポーツ役員のK氏との葛藤問題で連日言論を乗って論議の真ん中にいるためだ。 これに対してIBスポーツは“キム・ヨナ選手側に可能な問題にならない方式で進行させる”と強調したが、民刑事上告発が表面化するということによって鯨など戦いに猫背さく烈すると、キム・ヨナのイメージだけ打撃を受けたことではないかとの憂慮の声が出てきている。 葛藤要素の核心のK氏が相変らず口を閉じているなかで、関連問題の争点を覗いて見た。

IBスポーツはキム・ヨナとの離別に足払いかけるのではないということを繰り返し解明している。 問題の焦点は前IBスポーツ副社長K氏が会社の資産を持ってキム・ヨナのオルテスポーツ設立に関与するという点であって、これとキム・ヨナは何の関係もないということだ。

去る4月29日計画した記者会見やはり取り消した。 IBスポーツ関係者話によればK副社長との問題を大きくさせれば、キム・ヨナに被害を与えることもできるという恐れがあることだ。

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空しい感情ない?

本紙との対話でIBスポーツ ユン・ソクファン副社長は“キム・ヨナとの葛藤のように見せたくない”としつつも“(キム・ヨナとの)再契約は当然できたが拒絶された”と伝えた。

引き続き“去る3年契約期間の間にキム・ヨナ側で不満を提起したことはなかった”として去る4月26日キム・ヨナ側で“IBスポーツが色々事業をしていてキム・ヨナのニーズをまともに反映できなかった”と明らかにしたことに対して納得できないというニュアンスを伝えた。 また、これと関連してユン・ソクファン副社長は“事前に対処する暇もなく再契約時点で法人設立に対する通知を受けたことは残念として残る”と話した。

ところが空しい感情が聞いたのかという直接的な問いには“これはあくまでもキム・ヨナ側から自由に決定できる部分であるから空しさを表わす必要がない”と釘を打ち込んだ。

K氏の背任行為、容認できない!

IBスポーツが争点で前に出すのは一つだ。 キム・ヨナのオルテスポーツ法人設立に多くの役割を担当したと分かったK氏が会社の資産を持って行った点に対して法的責任を問うということだ。

これに対してユン副社長は“K氏はIBスポーツで約4年ほど勤めたしスポーツマネジメント事業草創期の時多くの寄与をした人物だ”として“ところである瞬間から会社の利益よりは個人の利益のために仕事をしてきた”と伝えた。

引き続きユン副社長は“キム・ヨナ側で再契約を断った後、去る4月初めK氏が突然辞表を提出した”として“その後その間の背任行為に対して知ることになった”と明らかにした。

これと共に“K氏は会社でキム・ヨナを専門担当管理する高位役員なのにかかわらず、キム・ヨナ側が再契約を断った当時、会社の立場を反映することもなかったし、これを代表理事に報告することもなかった”として“そのようなK氏がキム・ヨナ会社の仕事に参加するということは明らかな背任行為”と伝えた。

K氏が資産を持って行った具体的な事例に対しては“例えばそんなこんなである広告契約をするといった時広告主が1年を要求したが、K氏が6ヶ月で短縮させたこと等だ”として“民刑事上告発に必要なK氏の背任行為に対する関連情況資料らを集めた”と用心深く言及した。

一方記者はIBスポーツで一番最初問題で提起した、‘キム・ヨナと契約終わる時点を基準として12ヶ月以内にIBスポーツで仕事をした職員らは退社後2年間キム・ヨナと関連した業務に従事してはいけない’という会社条項やはり、K氏を告発する内容に含まれたかと尋ねた、これにユン副社長は“それは告発内容にない”として“この問題は今の争点でない、今後2~3週後の争点になるだろう”と伝えた。

これはまもなくIBスポーツで主張するK氏の背任行為が事実と明らかになるならば、K氏が今年五スポーツに関与するのに支障がくる可能性があることを暗示している。 IBスポーツが今回の民・刑事告発件で勝訴するならば、その後会社条項に対して問題にすることができるためだ。

キム・ヨナ側沈黙一貫

現在K氏をはじめとするキム・ヨナ側にからは沈黙モードに出て行っている。 しかし民刑事上問題に入り込む状況で近い将来どんな方法ででも立場を表明するほかはないものと見られる。

キム・ヨナの法律上代理人法務法人ジアンのイ・サンフン弁護士は“現在K氏がわが方に法律代理を依頼したのではない”として“IBスポーツでK氏が自分会社の資産を持っていったとのことに対して具体的にどんな物証と資料を持っているのか本人も気になる”と伝えた。

K氏の去就問題に対しては“雑音が広がるとすぐに具体的な歩みに慎重を期するように見える”として“会社が内部体系を企てるための中枢役割を担当することと推測される”と明らかにした。

イ弁護士はIBスポーツで提起する契約事項に対しても“IBスポーツで提起する文句自体はマネジメント契約事項に出ていない”として“代行契約に対する解釈が不明確ではあるが、K氏の去就を諮問委員形式で最小化させれば問題になることがないもよう見られる”と用心深く言及した。

彼はまた“IBスポーツとのマネジメント契約義務主体はキム・ヨナ選手で会社内部契約義務主体はK氏だ”として“オルテスポーツはキム・ヨナ選手とお母さんが設立したことだからあたかもK氏が会社設立に決定的役割をしたようにニュアンスへ推し進める疑惑に対しては問題があるようだ”と伝えた。

独立背景、利益の極大化?

一人立ちに突入したキム・ヨナの今年五スポーツは5月1日付で公式活動に乗り出してキム・ヨナのマネジメントを独占管理するのをはじめとしてアイスショー開催、スポーツ夢の木育成などで事業を拡張させる計画だ。

これに周辺反応は‘オルテスポーツが国内フィギュアスケーティングのすそ野を広げることと人気維持にあって求心点役割をしないだろうか’という期待をかけると同時に‘1人のためのエージェンシーに終わらないだろうか’という憂慮の見解も出てくる。

オルテスポーツ設立背景に対しても意見が入り乱れている。 一部ではアマチュアとプロの別れ目にあるキム・ヨナには長期的な計画が必要だが、IBスポーツがこれを後押しするには限界が見えたと推測している。 また、最近論議になったキム・ヨナ、ユチューブねつ造動画に対してIBスポーツが迅速な処理をすることができない点も不満の原因に入っている。

しかし最も説得力ある意見は利益の極大化にあって‘1人企業’が最も適切だというところにある。 すなわちマネジメント手数料を低くすることができるだけでなく、スケジュールや契約にあってキム・ヨナの意見が100%反映されることができるためだ。

先立ってIBスポーツのユン・ソクファン副社長はYTNラジオインタビューで“キム・ヨナとの収益分配契約は75:25でここに3年の間毎年5億ウォンの先支給を別にしてきた”と明らかにしたことがある。 続いて“実際に3年間の収益分析をしてみると会社側でキム・ヨナ選手の収入中約115億程度を支給した”と伝えてこれと共にIBスポーツはキム・ヨナによって総60億を稼いだと話した。一方IBスポーツはキム・ヨナ側で再契約を断って、収益分配を90:10で分けようと提案したが拒絶された。

今後K氏に対するIBスポーツの民刑事上法的告発が展開するということによって、キム・ヨナの一人立ちは会社設立初期から色々な雑音に包まれて漸次佳境に入るに駆け上がることになる展望だ。 特にIBスポーツとK氏の戦いで中間に立ったキム・ヨナ立場だけますます困り果てるということによって、いわれのない被害をこうむるか憂慮される中で両側の歩みに成り行きが注目される。

[示唆フォーカス 2010-04-30 18:08:35] 元記事はこちらから

※5月1日、懸念事項は若干あれどいよいよ船出です。ヨナたんファイティン!

今日は多数コメありがとうございます~。
貴重なご意見は真摯に受けとめつつこんな時間なので今日のところはここまでに~。
スイマセンPC前で寝ちゃったもので・・・。
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