韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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'膝打ち'キム・ヨナ、オーサーコーチ考えに結局'涙'
2010年05月27日 (木) | 編集 |
'フィギュア女王'キム・ヨナが'膝打ち導師'に出演、バンクーバーオリンピック金メダルの一等功労者のブライアン・オーサーコーチに対する有り難みに涙を見せた。

キム・ヨナは26日午後放送されたMBC芸能プログラム'黄金漁場-膝打ち導師'に出演"食べたいのがとても多いがどうすればいいでしょうか?"という悩みを持って率直なトークを広げた。

"腹がへってそれでとても佗びしい"というキム・ヨナは"一日に決まった三食だけ食べるからその他に食べ物を食べることができない。 夜食を食べてみたことない。 とても腹がへる時はインターネットで食べ物探して写真を見たりする"と話して、その間徹底した管理をしてきたことを予想させた。

7才にフィギュアを始めてバンクーバーオリンピックで金メダルを取ることまでのやさしいことで多くのしなかった過程を一つ一つ打ち明けた。 大変だったスランプ期間と負傷、一日も戦わなかった日がなかったママとの関係を伝えながらも泣かなかったキム・ヨナはオーサーコーチに対する有り難みについに涙を流した。

初めてキム・ヨナに会って、"スケートする機械のようだ。 表情が全く楽しくない"という話をしたオーサーコーチはキム・ヨナにスケートを乗る楽しみを知ってくれながら'幻想の呼吸'を自慢する。

バンクーバーオリンピックで金メダルを取った瞬間オーサーコーチに走って行ったキム・ヨナは"事実オーサーコーチはオリンピックに出て行って銀メダルを二回取ってみて金メダルを感じるということを分からなくて分かるようにしたかった。 また、私が取って申し訳ない気がするほどであった"と当時感情を伝えた。

オリンピック後ご両親、オーサーコーチ、スタッフらと席をしたというキム・ヨナは"オーサーコーチが私とママに'自分たちを信じてありがとう'でした。 その日夜本当にたくさん泣いた。 国籍が違ったがとても有難かった"として涙を流して話を忘れることができなかった。

それと共にキム・ヨナは"コーチらもママも私が金メダルを取るのが夢かもしれないが、これは私の夢でもある。 私の夢のためにみな一緒に努力したその方らにとてもありがとう"と感謝を伝えた。

一方、'膝打ち導師'キム・ヨナ方は来週6月2日続く予定だ。 この日放送はキム・ヨナの選手生活に焦点を合わせたとすれば来週放送分は私的な話を公開する予定だ。

[OSEN 2010-05-27 00:34]  元記事はこちらから

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※熱愛噂の話題がなかったし変な時間で別のコーナーになったから変だなあと思ったら次週に続くですか!楽しみ楽しみ~。
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