韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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'膝打ち導師'キム・ヨナ、"足負傷でフィギュアあきらめようとした"
2010年05月27日 (木) | 編集 |
"スケート ブーツが合わなくてとても疲れてあらゆる事を置いてしまいたかった。"

フィギュア女帝キム・ヨナがフィギュア スケートをやめたかったことがあると明らかにした。
キム・ヨナは26日放送されたMBC芸能プログラム'黄金漁場'の'膝打ち導師'にゲストで出演して"2006年スランプが訪ねてきて全てのものをあきらめたかった"とびっくり告白した。

キム・ヨナは"ずっと履いたスケート靴がある瞬間から合わなかった"として"見かけには完全だったが私が感じるにははやく壊してしまう感じがした"と話した。

引き続き"6ヶ月履いた靴を3ヶ月、2ヶ月、一週間間隔に変えて履いたしそうするうちに足に負傷することもした"として"とても疲れてその時はみな置いてしまいたかった"と付け加えた。

キム・ヨナが引退までも考慮した最悪の状況で嘘のようにスケート靴が足に合い始めた。 キム・ヨナは当時を思い出させながら"私は一生フィギュアする運命だね"として"その日以後ではやめるべきだとの考えを絶対しない。 どうせまた、そのような状況が反復されるだろう"と笑って話した。

一方この日キム・ヨナはフィギュアスケート選手をしながら体験した試練を加減なしに伝えた。オリンピックで感じた負担感とライバル浅田真央に対しても言及して目を引いた。

[イーデイリー 2010-05-27 00:51]  元記事はこちらから

yk20100526-9.jpeg

※ヨナたんのスケート靴は日本の方が調整したと過去記事にあります(こちら)。
一時は辞めてしまおうとまで悩んでいたヨナたんを救ってくださってコマスミダ坂田さん;;

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