韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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[女王、皇帝に会って①]キム・ヨナ・イ・スンギ、“ア..ア..こんにちは”
2010年05月28日 (金) | 編集 |
“ア.. ア.. こんにちは。”

女王が皇帝に会って初めて渡した話は特別ではなかったが粗野だった。 ‘フィギュア女王’キム・ヨナの震える姿を見たことがなかったためにより一層そうしたはず。 国民皆、いや全人類が見守る2010バンクーバー冬季オリンピック フィギュア決勝ですら震えなかった彼女がイ・スンギを前に置いて震える姿はそれこそ風変わりな姿だった。

この二人は去る5月中旬ソウル 江南(カンナム)のあるモデルハウスのスタジオで世紀の出会いを持った。 KB金融グループとSBSが2010南アフリカ共和国ワールドカップに立ち向かう太極戦士らに大韓民国サッカーの希望を応援するために作る‘応援キャンペーン動画’製作が主目的だった。

広告のコンセプトは二人が同じ言葉で大韓民国サッカーの希望を歌うということだった。 これにイ・スンギの曲‘Smile boy’をキャンペーンのバックミュージックに選ばれたし、明るくて軽快な原曲の感じを生かしてリズム感あるアコースティックバージョンともう少し力強いサウンドを強調したロックバージョンなど二種類のコンセプトで歌を録音した。

だが、二人が最近最も忙しいスケジュールを消化しているスターというものが問題であった。 共に会える日程を探すのが難しかったこと. だから結局デュエットソングを歌うのはあきらめるほかはなかったし、各自他のスタジオで歌を録音した。 映像撮影も同じだった。 スケジュール調整が難しかったせいでイ・スンギとキム・ヨナがそれぞれ違った場所で歌を歌う場面が撮影されたし、画面分割技法を通じて編集する形式で広告が進行された。

だから撮影現場では二人があたかも一緒にいるような雰囲気を演出するためにスタッフらのまた他の努力が必要だった。 歌を歌う呼吸でも互いに眺めるような視線処理、ハイパイブする瞬間の捕捉などのハプを合わせるために一寸の誤差ものがさないように精魂を込めるほかはなかった。

KB金融グループ関係者は“二人があまりにも忙しい日程を消化して見たら共にすることができるただ一日の余裕を探すのが難しいほどであった”として“その上ワールドカップ ティデイがますます近づき始めながら限定された時間中に撮影と編集を終えなければならなくてより一層大変なスケジュールだった”と大変な過程を公開した。

[毎日経済スタートゥデイ 2010-05-27 14:23] 元記事はこちらから

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