韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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[女王、皇帝に会って③]ヨナは‘パク・チソン’、スンギは‘イ・チョンヨン’
2010年05月28日 (金) | 編集 |
事実二人の出会いは劇的になされた。 今回の広告キャンペーンを進行したKB金融グループ関係者は“キム・ヨナとイ・スンギに会うようにするのは一種の夢のようなことだった。 こういう日が来たものに本当に幸せだ”と感激するほどであった。 実際に二人はニュースに名前を一緒に上げたことは多いが直接会ったことはこの日が初めてだった。

その間避けられなく画面分割技法を通した広告が進行されたので製作スタッフらは彼らが一緒にある瞬間をより一層意味深くカメラに入れるために精魂を込めた。 182cmのイ・スンギに比べて約20cmが小さいキム・ヨナ(164cm)を配慮して小さい敷物が登場したりもしたし、応援雰囲気を盛り上げるための色々な道具らから花粉まで多様な姿の演出が試みられた。 広告関係者は“予定しなかった良い機会が作られて最大限多様な場面を入れるために色々なシナリオを組んだ”として“印刷物でも見ることができるだろうが放送用画面がおもしろいことが多いだろう”と期待を望んだ。

この日二人はサッカーボールをやりとりすることもした。 イ・スンギがドリブルしてキム・ヨナにパスする形式であったのに、サッカーと特別な縁がないと思った二人の姿が思ったよりよく似合うという評価であった。 合わせて二人はこの日自身が応援する太極戦士を公開して目を引くことも。 まずキム・ヨナは代表チーム キャプテン パク・チソンの善戦を祈った。 彼女は“バンクーバーオリンピック出場当時‘ファイティング’を望むパク選手の親筆応援メッセージを受けて格別な愛情が行く”と明らかにした。 これに反しイ・スンギはイ・チョンヨン選手を指定した。 彼は“イ・チョンヨンが自身を最も好む芸能人で選んだ事実に驚いた。 また、分かってみると幼い時同じ近所に住んだよ”として二選手の猛活躍を望んだ。

一方、この日二人が撮影した広告はワールドカップが終わる時点まで多様なバージョンと見られる予定だ。 まず‘Smile boy’をアコースティックとロック バージョンで編曲したのを土台に色々なコピーと構成の映像が順に公開される。

[毎日経済スタートゥデイ 2010-05-27 14:21]  元記事はこちらから

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