韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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出国キム・ヨナ"まだ引退する時ではない"(総合)
2010年05月31日 (月) | 編集 |
"まだ引退という話をする時ではないようです。とても遠く眺めるよりはひとまず今回のシーズンをどのようにするのか悩もうとします"

故郷で二ヶ月の間休息を終えてまた現地訓練地のカナダ、トロントに発つ'フィギュアクィーン'キム・ヨナ(20.高麗大)が引退を悩みはしないと明らかにした。

キム・ヨナは31日仁川国際空港で持った出国記者会見で"引退ならば'これ以上競技をおこなわない'で決めることなのに、今トロントで訓練をしに行くということだから今後も選手生活をすることで、'引退'ではないようだ"と話した。

これは2010バンクーバー冬季オリンピックで金メダルを取って選手として最大栄誉を味わっただけ選手生活を止めないかという見解を初めて否認したのだ。

それと共にキム・ヨナは今後も多様なプログラムと演技に挑戦してみたいと明らかにした。
キム・ヨナは"これからは負担なしで競技を楽しむことが目標になるようだ。 シェヘラザードから007まで多くの演技をしてきたがまだお見せすることができないのが多い。 今後も多様なキャラクターを演技したい"と話した。

ただし'2014年ソチ冬季オリンピックを念頭に置いているか'という質問に対しては"まだそのように遠くまで見通していることはない"と線を引いた。 しかしキム・ヨナは選手生活を継続しても直ちに今年のシーズン計画に対してはトロントに帰って相変らず悩むと明らかにした。

キム・ヨナは"トロントに帰って直ちに今年のシーズンをどのようにするのか悩むだろう。 次のシーズンはまた、その後に考えるだろう"と話した。

ひとまず対韓氷上競技連盟を通じて国際氷上競技連盟(ISU)に2010-2011シーズン グランプリ シリーズ出場申込書を提出しておいたが本当に競技に出て行くのかは今後を見るという立場だ。

キム・ヨナは"新しいシーズンが10~11月始めるが、その時までグランプリ シーズンに合わせて以前と同じように準備をするだろう。 競技毎をうまく行う準備ができたかにより出場可否が決定されるようだ"と話した。

ひとまずトロントに帰って以前のように新しいプログラムを組んで訓練を進行した後競技にでる程のコンディションになるのかにより出場を決めるということだ。 キム・ヨナは"まだプログラムや音楽に対して具体的な構想はない。 トロントに帰ってデービッド・ウィルソン コーチと相談して決めるだろう"と話した。

キム・ヨナはいつ頃今回のシーズン出場可否を決めるのかに対しても"まだ'いつまで決定を下す'で定めたことはない"として言葉を慎んだ。 代わりに7月アイスショーに帰ってきて国内ファンたちにまた氷の上で演技する姿を見せるという約束を残した。

キム・ヨナはそれと共に"韓国で去る二ヶ月の間忙しいながらも幸せだった。 特にアイスショーの時多くの方々が公演を訪ねてきましたが、氷上に立った時一番幸せだということを感じた"として"熱心に準備するから期待してくれ"と話した。

[聯合ニュース 2010-05-31 18:43] 元記事はこちらから

※今までずっとプレッシャーと闘ってきたんだもん、負担が取り除かれた今、あとはヨナたんの思うようにやってみたらいい^^
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