韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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フィギュア:キム・ヨナ「世界選手権の準備はカナダで」
2010年07月28日 (水) | 編集 |
 三日間の強行軍だった。25日にアイスショー「サムスンAnycallハウゼン2010オール・ザット・スケート・サマー」が終わると、スケーターたちは安堵のため息をついた。

 「フィギュアの女王」キム・ヨナ(19)=高麗大=も大変だったのは同じ。25日のアイスショーは午後2時と午後6時の2回公演だったため、さすがに疲れは隠せなかった。このほど、体調低下を理由に来シーズンの試合を世界選手権だけに絞ると宣言したほどなので、なおのことだった。

 だが、キム・ヨナはその分、やりがいも大きかったと感じている。自身のあこがれであり、ロールモデル(目標とする人)でもあるミシェル・クワン(30)=米国=とデュエットでエキシビションを行うという楽しみが、その理由だった。キム・ヨナは「クァンさんとは昨年、少しだけ一緒に滑ったことはあるが、一つのプログラムを二人だけで演技したのは初めて」と話し、満面の笑顔を見せた。

 もう一つ、キム・ヨナの原動力となったのは、やはりファンだった。毎回1万席が売り切れるほど自身を応援してくれるファンがいたから、キム・ヨナは最高の演技を繰り広げることができた。初公演では多少揺れることもあった演技が進歩したのも、ファンにパーフェクトな演技を見せようというキム・ヨナの意欲があったからだ。

 キム・ヨナは「三日間で4公演を行うのは、かなり心配だった。仲間たちが疲れているのではと心配したが、ベストを尽くしてくれたので無事に終えられたと思う。(来年3月に東京で行われる)世界選手権は、カナダに戻って準備に取り掛かる。具体的な決断はしていないが、デビッド・ウィルソン振付コーチと相談すれば、いい結果が出るだろう」と力強く語った。

[朝鮮日報日本版 2010-07-26 08:00:20] 元記事はこちらから

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※来年東京の世界選手権に向けて;; 相談はウィルソン振り付けコーチだけ?オーサーは? ひとまず3日間お疲れさまでした~。
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