韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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[star]キム・ヨナ、新しいシーズンのためにトロントに出国... "今は成熟した演技したい、競技力問題なくて"
2010年07月30日 (金) | 編集 |
"のようなタンゴでも多様な種類があるだけにさらに成熟したのをしたいです。競技力は心配しません。"

10日間の短い国内訪問を終えて現地訓練紙に帰った'フィギュアクィーン'キム・ヨナ(20.高麗大)は'成熟した演技'を新しいシーズン プログラムのキーワードに選んだ。

キム・ヨナは29日夕方仁川空港からトロントに発つ前新しいシーズンにお目見えするプログラムの概略的な構想を明らかにした。

キム・ヨナは去る19日韓国に入ってきながら来年3月開かれる世界選手権大会で"タンゴのようなスペイン風の音楽をしてみたい"と明らかにしたことがある。

2005年から2007年まですでに'ロクサーヌのタンゴ'でショートプログラム演技をした記憶があるが、キム・ヨナは"当時には私がとても幼かった。同じタンゴでも多様な姿があるだけに今度はさらに成熟したのをしたい"と話した。

キム・ヨナはまた、プログラム構成では大きい変化を与えはしないという意を表わした。

"ショートプログラムとフリースケーティングの中の一つはキャラクターが中心になる演技をして、残り一つはクラシックな音楽に合わせる方式で似ているように行きはしないかと思う。いつもそのように演技をしてみるならば気楽で好むことになるプログラムができるようだ"という説明だ。

また、すでに去る2010バンクーバー冬季オリンピックで完ぺきなトリプル コンビネーション・ジャンプとトリプル フリップを跳ね上がるなど完成度高い演技をするとみられただけ新しいプログラムも技術的に大きく変わりはしない展望だ。

キム・ヨナは"ジャンプにも大きい変化はないようだ。昨シーズンした演技が最も自信がある構成"と話した。

それと共にキム・ヨナは新しくお目見えするプログラムでも変わりない競技力を見せることができるだろうという自信を表わした。

今年のシーズン グランプリ シリーズとグランプリ ファイナルに参加しなくて世界選手権大会にだけ出ることにしながら"実戦感覚を引き上げる機会がないことではないか"という憂慮の声が出てきたのが事実だ。

夏ずっと地上訓練を通じて体力を育てて早目に新しいシーズン準備を始めた普段とは違い準備が遅れるのも不安な部分だ。

しかしキム・ヨナは"公演を通じても感覚を探せるために競技力に支障はないだろう。また、去る二ヶ月の間トロントで少しずつ体力を積んでコンディションを引き上げただけ心配はない"と断言した。

"競技ではリンクに立った時入る緊張感など感じがさらに重要だ"という説明も付け加えた。

キム・ヨナはかえって負担なしで新しいシーズンを準備するのに満足した。

"オリンピックを準備する間には負担も大きかったし選曲と訓練などすべての決定がとても難しかった。しかし今は安らかな気持ちで練習することができる"ということだ。

キム・ヨナは"まだ時間がたくさん残っただけ世界選手権大会で具体的な目標は決めなかった。常にそうしたように新しいプログラムに発展した姿をお見せしたい"と覚悟を伝えた。

[教育産業新聞 2010-07-29 21:39]  元記事はこちらから

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※来シーズン、より完成度を高め表現力を深める演技を見せてくれるのでしょう。ヨナたんオーサーコーチの待つカナダに行ってらっしゃ~い。
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