韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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[記者の目]キム・ヨナ-オーサー、直接会って顔向き合って戦え
2010年08月27日 (金) | 編集 |
直接会えて顔を向き合って戦え。

最も古典的で時には最も明快な解答が出てくる戦いの技術だ。 相手の話を直接聞いて、釈然としない部分はその場で問い質してこそ後ほど誤解がない。

ところで最近キム・ヨナと ブライアン・オーサーコーチは文を通じて戦う。 オーサーコーチは言論インタビューを通じて、キム・ヨナはミニホームページやツイッターを通じて自身の立場を知らせている。 ニュアンスが感じられない冷たい文の中で誤解の溝はより一層深くなった。

初めて"才能が優れていたキム・ヨナの将来を空く","その間誠意を尽くして指導したオーサーコーチに感謝申し上げる"という話はまもなく"私はさらに尊敬を受けなければならない","4年余り訓練期間楽しいだけしたのだろうか"という暴露戦でさかさまになってしまった。 物足りなさを表わしたファンたちも今は泥沼戦に"やめなさい"と要請をする状況だ。 言論を通した戦いはお互いに傷だけ残した。 透明な氷のようにきれいだった二人のイメージは壊れるだけ壊れた。

二人は今同じ空間で訓練する。そんなに広くないトロント クリケット スケートリンクで一日何回ごとの顔を向き合うだろう。両者には立派な媒介、振付け師のデービッド・ウィルソンもいる。直接会って胸襟を開いておくのがそれほど難しくないという話だ。言論を通じて攻防戦だけ行うのではなく直接会ってお互いの立場を表明しなさい。そして適当な接点を探しなさい。

この前'膝打ち導師'に出演して"ただ私のことであるだけなのに、自分の仕事のように喜んだオーサーコーチとウィルソン コーチが有難かった"として涙を流したキム・ヨナが思い出される。わずか4ヶ月前だ。オーサーコーチも"誤解を解きたい"と数回話した。お互いがこういう心ならば、その短い期間積もった誤解はすぐ正すことができる。

[日刊スポーツ 2010-08-26 10:40] 元記事はこちらから

※"戦え"というのは過激ですが、4年をともに過ごした師弟関係の終わりを、目も交わさずに他媒体を通じて言い合うというのはなんともさびしい。
コメント
この記事へのコメント
見苦しい
師に後ろ足で砂をかけるようなものですね。
こんな人だと思ってるから特に驚きはしない。
やっぱりな、という感じです。
2010/09/12(日) 22:39:49 | URL | マロン #9bY4kSh2[ 編集]
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