韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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'かわいそうな'浅田,コーチもなしに私一人で訓練
2009年11月29日 (日) | 編集 |
夢の冬季オリンピックが3ヶ月これからぴたっと近づいたが日本フィギュア界の期待の主浅田真央は相変らず筋道をつかめなくて見守るファンたちを残念なようにしている。

日本の有力英字新聞の <더 재팬 타임스>は2009-2010年フィギュアグランプリシリーズ ファイナル出場が挫折した浅田がフルタイム コーチなしで単独で日本,名古屋で訓練していてこれを管理しなければならない日本フィギュア連盟さえ明確な代案を出せずにいる状態と明らかにした。

浅田は自ら自身の問題点が何なのかをつきながら訓練にまい進していると分かった。 したがって訓練に対する集中力は良く見えるが誰かそばで情熱を持って体系的に指導しなければ事実上大きい効果を期待するのが難しいという憂慮の指摘だ。

何より時間がとても差し迫る。 オリンピックまではわずか3ヶ月なのにコーチは現場に見えることもない。 どんな意味では奇跡を望まなければならない切迫した状況というものだ。

浅田真央のコーチであるタチアナ・タラソワは現在日本に留まっていない。 浅田のファイナル出場が失敗に終わった理由だがそうだったとしてもこのように敏感な時期に自身の選手と遠く離れて他の時間を送っているという事実が簡単にミッキョジジしない。

タラソワコーチも自分自ら腹が立っているように見える。 彼女は最近ロシア言論とのインタビューを通じて"私は単に浅田のコンサルタント(顧問)だコーチではない"としながら不満を表わしたと伝えられた。

これはタラソワコーチに対する日本国内世論が急激に冷却されていきつつあることに対する反応と解説される。

世論調査結果日本人の半分以上がコーチを変えなければならないという側に傾いている。 タラソワが自身の便宜のために浅田のシリーズ日程を1,2次大会で限定して結局大きい災いを座礁した事実が知らされて情熱が欠如して自己中心的なタラソワの行動に大きい失望感を感じていることだ。

とにかく重要なのはオリンピックを準備する姿勢だ。 究極的な目標のオリンピック金メダルのためには時間が迫っていたがその中心に立たなければならない選手とコーチの絆関係が厚いどころかふらついていることだ。

問題を解かなければならない日本連盟は明確な代案を出せないままどぎまぎしている。 さらにずっと離れている浅田の実戦感覚回復のために今年フィギュア4大陸選手権大会出場を考慮中であることが分かった。

ファイナル脱落によった空白を4大陸優勝で埋めるという心づもりなのに大いによいアイディアと受け入れられはしない。

今年のシーズン4大陸選手権は2010年1月末韓国で開催される。 キム・ヨナをはじめとする大部分の選手たちはオリンピック日程ととてもぴたっとついている関係で近づく4大陸は飛び越えるほかはないという方針だ。

日本の希望である浅田がさまざまな面で危機だ。 コーチはそばになくて連盟は全体を世話しなければならないという理由で確実な代案を出せずにいる。 浅田が単独で訓練する時間が長くなれば長くなるほどオリンピック金メダルの夢はそれだけ遠ざかっているわけだ。

[ukopia 2009-11-28 14:28] 元記事はこちらから

※選手とコーチ間の"絆"、信頼関係って大事。全日本で真央ちゃんスマイルが復活することを祈ります。
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