韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
  • 07«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »09
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キム・ヨナはできる
2009年12月01日 (火) | 編集 |
先週米国で行われたISUシニア グランプリ シリーズ5次戦でキム・ヨナはショート プログラムで76.28点の世界新記録を立ててもフリープログラムでジャンプでの乱調で111.70点を受けました。

一夜の間にどんなことだったのか起きることができるということを今一度感じる瞬間でした。 また,氷板はすべりやすいということを実感する瞬間でした。 それでも,彼女は世界チャンピオンでありフィギュア女王には異見がありません。

グランプリ シリーズ7連勝という新紀元を成し遂げたし,出場したすべての競技で180点台を維持した唯一無二な選手です。自然人で見れば満19才に過ぎない幼いお嬢さんという事実を忘れる時があります。 ちょうど思春期を抜け出して成年に進入するまだ心が弱くて,転がる落葉にも笑いを放つ年齢です。

過去,2008'グランプリ シリーズが浮び上がります。跡で払った最初の比重ある国際競技でした。'ワールド チャンピオンシップ'まで二つの競技を残しておいてはっきりと予防接種をした競技であり,その時の接種で四大陸大会とワールド チャンピオンシップで最高の技量を広げて女王で登板することになります。今回も同じように良い精力剤でその結果が現れるだろうと楽観的に考えます。

'バンクーバーオリンピック'まで二つの競技を残しておいたという点も昨年の状況と同じです。どうせ一回ぐらいは体験しなければならない状況ならばとても時期適切だったと見ます。機械でない,血と肉で成り立った人間ならばその誰も同じ状態を持続することはできません。起伏が存在するしかなくて,その起伏を克服することで成否が分かれるということなでしょう。

キム・ヨナは性格的に完璧主義を追求する選手です。 一時的な不振をさらに強くなる原動力に変える能力が卓越します。 点数に対する負担を捨てて自身が満足する競技になるべく最善だけつくせば良いです。 結果は後でついてくる結果であるだけです。 ファンたちの期待値も高まって言論の集中度当然なのです。 負担感も途方もないでしょう。

しかしその誰も代行できなくて,そっくり自身が担わなければならない'女王の荷物'です。キム・ヨナを信じます。さらに強くなる女王に戻るだろうと確信します。

12月3日から日本で開かれるグランプリ ファイナル(キングオブキング戦)を待ちます。 どんな姿であれキム・ヨナを応援する人の多さを記憶して下さい。 1つ2つの競技で一喜一憂しないで常に応援を送る人がさらに多いことを記憶して下さい。 今まで見せた姿だけでも十分に幸せがる人がさらに多さを記憶して下さい。 負担感を払い落とすことはできないだろうが,その負担感も楽しむキム・ヨナであることを見送ってみます。

"避けることができなければ楽しむ"この言葉はキム・ヨナ自身がした話です。自身のすべての状況を楽しむよう願います。

[エックスポーツニュース 2009-11-21 22:10] 元記事はこちらから

20091130-3.jpg 20091130-4.jpg

※なんかテファン君が紹介してた本を思い出した(過去記事はこちら)。
できる,できる.ヨナたんならできる^^


後は明日、来日後のニュースチェックを楽しみに~。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。