韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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キム・ヨナ"負担払いのけて私の競技する"
2009年12月02日 (水) | 編集 |
"5次大会の時良い経験をして緊張感調節の重要性を感じたので今回の大会では上手にできることと考えます"

2009-2010国際氷上競技連盟(ISU)フィギュア シニア グランプリ ファイナル(3-6日.東京)を前にして'フィギュアクィーン'キム・ヨナ(19.高麗大)が'緊張感調節'を課題だと目星をつけた。

キム・ヨナは現地訓練紙のカナダ,トロントを離れてグランプリ ファイナル大会に出るために1日午後日本,東京に到着した。

米国,ニューヨーク州レイクプラシッドで開かれた去る5次大会とは違い長い移動時間と時差のために骨を折ることもできたが"飛行機でゆっくり寝た"と話して特有の明るく笑うとみられた。

去る2007年世界選手権大会で韓国人史上初めて銅メダルを取り出した'良い思い出'がある東京に2年ぶりにまた戻ったキム・ヨナは"以前に競技をしたなじんだところではあるが,ただ一度競技をしてみたことで特別な感じはない"として"どの大会でもいつも同じ気持ちで競技に臨もうとする"と話した。

去る5次大会フリースケーティングでトリプル フリップで倒れてトリプルループでダウングレードなるなど不安な姿を見せたキム・ヨナは"常に同じ調子を維持することは難しい。ジャンプはうまくいく日もあってならないだけに大きく気を遣わない"と話した。

その一方で"去る大会では調子も良くなかったところに点数に対する負担もあった。緊張感調節が重要だということを去る大会の時ヌギョッタ"としながら"一度体験してみたので今回は上手にできることと考える"と明らかにした。

キム・ヨナは今回の大会を控えてスピンにもう少し気を遣って準備する一方ブーツも新しく変えたと伝えた。

キム・ヨナは"5次大会を終わらせて2週の間特別に一部門に集中するよりはその間してきたように準備をしてきた"ながらも"去る大会で不足したスピンのレベルにもう少し気を遣った"と話した。

また"時間があまりなくてよく適応できるか悩んでさらに痛かった左側ブーツを変えた。心配もしたがよく適応したようだ"と話した。

2010年バンクーバーオリンピックを控えて最後の点検に立ち向かうキム・ヨナは"いつもオリンピックがどれくらい残ったのか神経を使ってきた。もう最後の大会であるだけに上手にしなければならないだろう"と覚悟を伝えた。

キム・ヨナは"去る5次大会では200点を越えるのが目標だったが良くならなかった"と笑って"点数よりは私の演技に集中するのが重要だと考える。今回は失敗なしですっきりと競技を終えるのが目標"と話した。

[連合ニュース 2009-12-01 17:20] 元記事はこちらから

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おっ、SBSさっそく張り付きですね~。オリンピックに向けて密着ドキュメンタリー期待してます!
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