韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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'ジャンプの食い違い OK' キムヨナ "感動ある競技広げる"
2009年12月03日 (木) | 編集 |
キム・ヨナが国際氷上連盟(ISU)シニア フィギュア グランプリ ファイナル(4~6日・日本,東京)決戦を一日控えて進行された最終訓練で数回ジャンプを失敗をした。 だが表情は明るかった。 キム・ヨナは"観客と審判みんなに感動を与えたい"という出場意向を示した。 ブライアン・オーサーコーチはやはり"キム・ヨナの調子は最上"としながら"オリンピック金メダルを取ることができるのかに対する質問には答える言葉がない。 しかしこれ一つは明らかだ。 明らかにキム・ヨナは準備された状態でオリンピックを行うだろう"と話した。

キム・ヨナは3日午後東京,代々木国立競技場第1体育館で進行された公式訓練でジョージ・ガーシュウィン作曲の'ピアノ協奏曲ヘ長調'旋律に合わせてフリースケーティングを点検したがトリプル サルコとトリプルループ ジャンプを相次いでシングル(1回転)処理して不安な姿を見せた。 しかし残った訓練時間の間同じジャンプを何回も完壁に消化した。 キム・ヨナは訓練後"サルコを走る時は後に他の選手が立っているのを意識して仕損じた。 ルッツを走る時はタイミングが多少合わなかったが以後数回また試みた時問題がなかった。 訓練中よくおきること"としながら"今回の大会目標は最高の競技を広げること"と覚悟を伝えた。

オーサーコーチは"来年2月オリンピック出場はキム・ヨナにも特別な経験になるだろう. 私たちはすでに具体的な計画を樹立しておいた。 今後残った二ヶ月余りの間毎時間,毎日,毎月決まった計画のとおり動かなければならない"と説明した。 キム・ヨナは4日午後7時40分始まる大会ショートプログラムに出る。 最後の6回目のキム・ヨナの出場時間は午後8時20分だ。

[スポーツソウル 2009-12-03 21:36] 元記事はこちらから

※"観客と審判みんなに感動を与えたい"、そんなヨナたんの気持ちが嬉しい。勝ち負けや点数だけに固執するんじゃなく、ヨナたんは最上のパフォーマンスを披露するために、日本のファンに会いに来てくれたんだ。でももちろん狙うは金色の首飾り(笑)。リラックスしていい演技ができますようにアジャアジャファイティン!
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