韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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フィギュア:日本でもヨナ人気、メディアが特集=GPファイナル
2009年12月05日 (土) | 編集 |
店で見掛け「ヒソヒソ」

韓国では知らない人がいないほどの人気を誇るキム・ヨナ。韓国では今や、誰にも気付かれずに街を歩いたり、買い物をしたりという普通の生活ができなくなった。だが、それは日本でも同じだ。

 大韓スケート競技連盟のチョン・ミョンギュ副会長は2日、報道陣に対し、「日本でのキム・ヨナ人気もなかなかのもの」と語った。チョン副会長はこの日、キム・ヨナと昼食を共にしたが、店にいた日本人は全員、キム・ヨナに気が付いたという。強くサインを求めるということはなかったが、顔を見てひそひそ話す様子から、キム・ヨナの知名度が日本でも大幅に向上していることが分かったとのことだ。

 キム・ヨナ自身も2日、練習後のインタビューで、「韓国でだけ知られていると思っていましたが、日本の方もテレビでよく見掛けているからか、気が付くようですね」と、2年前に日本で行われた世界選手権のときとの違いを語った。

 フィギュア強国・日本を脅かす選手に成長したことから、日本での知名度もかなり高まった。浅田真央と激しく競い合っていたが、最近では浅田を引き離し、世界最高記録を連発しているため、日本人にもよく知られるようになったのだ。

 日本のメディアも、キム・ヨナに注目して報道、今やスター扱いだ。スポーツニッポンは3日付の紙面に、キム・ヨナを分析する特集記事を掲載した。2002年のソルトレークシティー冬季五輪にフィギュア男子代表として出場した竹内洋輔氏は、キム・ヨナの長所を「スケーティング」と語った。「無駄な動きがなく、スピードがあり、そのスピードをジャンプの高さや回転力に生かす能力が高く、ほかの動作とも滑らかな流れでつながっている」と評価。また、「精神的な余裕はミスを減らす」としている。日本人選手たちがキム・ヨナに勝つには、「たとえ勝てなくても、ひとまずできるだけ高い得点を取っておくこと」とも。点差が縮まれば、「ミスをしても勝つ」が「ミスをしたらダメ」に変わり、キム・ヨナに精神的なプレッシャーを与えることでミスを引き出す可能性もあるからだ。

 グランプリ(GP)ファイナルが終わるまで、キム・ヨナは日本でも注目の的になりそうだ。

[朝鮮日報日本版 2009-12-04 09:03] 元記事はこちらから

※いいな~、わたしがもしヨナたんに偶然遭遇したらファンですサインジュセヨーって強く求めるのに!(爆)

今日はちょいジャンプミスありでしたがケンチャナケンチャナ~、明日逆転劇を期待してます^^
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