韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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[BOOK] 'キム・ヨナの7分ドラマ'
2010年01月29日 (金) | 編集 |
キム・ヨナの7分ドラマ
キム・ヨナ著作/中央出版社編集/ 1万5000ウォン


キム・ヨナは'国民妖精'であり,世界氷上界を驚くようにさせた張本人だ。 日本の浅田真央といつも競争を行いながらも'勝者'の余裕を失わない彼女は堂々としていて率直だ。

キム・ヨナは文を書くのに関心が多い。 28日発刊する'キム・ヨナの7分ドラマ'はフィギュアを始めた7才からバンクーバーオリンピックを準備する今までの話と今後の希望に対して独特の文体に放った。

一時ミニホームページやツイーターを通じて自身の日常を自由に上げたが,過度に拡大解釈されたり反対に解釈されるなどイシュー化されることに負担を感じて,いつからか文を書くのを自制することになった。

この本はキム・ヨナがフィギュア スケート選手として経てきた13年の余情(旅行日程)と日常,内密に隠した自身の考え,ファンたちが心配している内容などをなめらかなことではないが率直な文体で打ち明けた。

キム・ヨナはフィギュアを最初に始めた瞬間から優れた才能と情熱でひたすら練習にだけ没頭,小学生時期国内大会を全部さらってフィギュア神童という声を聞いて,12才頃には5種のトリプルジャンプを全部マスターした。

ジュニア時期国際大会に出場して各種受賞をさらって,2009年ショート プログラム世界記録を76点台で高めておいたし,女子選手では史上初めて合計200点台を越えて世界選手権優勝して名実共に世界最高のフィギュア スケーターになった。

だが10代にすでに二回も引退を考慮した程にはやい成就ぐらい早く体験しなければならなかった試練も多かった。

足に合わないスケート靴のために苦痛でフィギュアを止めなければならないが悩まなければならなかったし,2008年韓国で開かれた4大陸選手権大会時は突然な負傷で出場をあきらめて自身の姿がわびしくて情けなくてひっそりと涙を流すこともした。

舞台の後キム・ヨナは初めて見る人には人見知りするが親しい人には意地悪ないたずらをするのが好きで,リンク場が離れるほど力強く笑って,ぺちゃくちゃおしゃべり震えるのが好きで,インターネット検索を楽しむ二十才の溌刺とした新世代だ。

'キム・ヨナの7分ドラマ'にはややもすると重いこともある自分啓発メッセージでない,楽しむことができる新世代キム・ヨナの肯定的で整った性格,溌刺とした姿が含まれている。

仕損じたり良くないことがあっても‘過去は過去であるだけ,これから上手にすれば良い’という考えを持っている'国民妖精'キム・ヨナの日常を覗いて見よう。

[アジア経済 2010-01-28 09:43]  元記事はこちらから

yk20100128-1.jpg

※早く届かないかなあ、なんて解読するのはそーとーな作業でしょうが。

四大陸選手権の話題にまるで触れられませんが明日のフリー韓国ではSBSにて15:10から生放送~。
でもさすがに仕事中は見られませんので結果を楽しみに。真央ちゃんファイティン!
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