韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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キム・ヨナ悪縁がオリンピックまで...ロングエッジ判定した審判と対面
2010年02月14日 (日) | 編集 |
悪縁が結局オリンピックまで続いた。

'ジャンプの教科書'と呼ばれるほど正確なジャンプを駆使するキム・ヨナに'ロング エッジ(Wrong Edge)'と'アテンション(Attention)'判定を下したテクニカル スペシャリストが今回のバンクーバー冬季オリンピックの女子シングル競技に配分された。

国際氷上競技連盟(ISU)は13日(韓国時刻)ホームページを通じて冬季オリンピック女子シングル テクニカル パネル(コントローラー,スペシャリスト,アシスタント スペシャリスト)を発表したが技術のダウングレード可否を判断するテクニカル スペシャリストにローリーオールオーバーウィルロミリアム(スイス)が選ばれた。

ミリアムは去る2008年11月中国で開かれた2008~2009シーズン グランプリ3次大会ショートプログラムできれいに成功したキム・ヨナのトリプル フリップ-トリプル トルプコンビネーション・ジャンプに対してフリップ ジャンプで'ロング エッジ'判定を下した。これのためにキム・ヨナは0.80点が削られた。

引き続きフリースケーティングでも同じジャンプで'ロング エッジ'ではないがエッジ使用を注意しろとのアテンション判定を下した。

昨年12月日本で開かれたグランプリ ファイナルでもスペシャリストを引き受けたミリ岩はショートプログラムでキム・ヨナのトリプルループ-トリプル トルプコンビネーション・ジャンプにダウングレード判定を下した。 2番目ジャンプのトリプル トルプの回転数が不足だと判断をしたこと。 9人の審判中8人が加算点を与えたし,キム・ヨナが競技後スローモーション画面で問題ないということを確認するほど完ぺきだったが結果は変だった。

ミリ岩との悪縁が今回のオリンピックまで続くのかファンたちでは憂慮されなければならない。 その上競技場のパシフィック コロシウムの氷質が良くないという言葉まで出てきてキム・ヨナには悪条件の中で戦わなければならない。

結局は実力だけだ。 キム・ヨナは釈然としない判定を受ける二つの大会で全部優勝して悪縁を実力で勝ち抜いていた。 どんな困難にも屈服しないで勝ち抜く韓国人の気性がより一層必要な時だ。

[スポーツ朝鮮 2010-02-13 15:15]  元記事はこちらから

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※どんな刺客を送り込まれようともヨナたんは実力を発揮するだけ。そして結果はおのずとついてくるはずです。悪材をバネにヨナたんファイティン!
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