韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
  • 09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »11
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キム・ヨナ"どんな氷質なのか理解しました"
2010年02月21日 (日) | 編集 |
2010バンクーバー冬季オリンピック フィギュア女子シングルの有力な金メダル候補の'フィギュアクィーン'キム・ヨナ(20.高麗大)が'金色挑戦'の初めての段階の氷質適応を完ぺきに終わらせた。

キム・ヨナは20日(韓国時間)午前カナダ,バンクーバーパシフィックコロシアムで行われた初めての公式訓練を終わらせて"トロントで移動して時差もあまりなくて飛行時間も少なくて調子もトロントの時と似ている"と満足な表情になった。

キム・ヨナはこの日フリースケーティング音楽に合わせてスピンとスパイラル,ステップを主に練習したし,ジャンプ着地距離を合わせるのにジャンプ要素は全部抜いた。

代わりに音楽が終わってキム・ヨナはショートプログラムとフリースケーティングに含まれたジャンプらを全部走って感覚を調整した。

キム・ヨナは訓練を終わらせてミックストゾーンで短い所感を通じて"初めての練習なのでジャンプを全部点検した"として"序盤氷質が考えと違って適応に大変だったが訓練をしてどんな氷質なのか理解をした。ジャンプとスピンを全部点検して良い練習になった"と明らかにした。

一方キム・ヨナ ショートプログラム競技が開く24日まで訓練に集中する次元でインタビューを自制することにした。

[連合ニュース 2010-02-21 08:25] 元記事はこちらから

yk20100221-1.jpg

※いまは最終調整に集中してもらい、当日(?)ヨナたんの意気込みを聞くのを楽しみに。
ショートトラック善戦の韓国勢に続いてファイティン^^

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。