韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
  • 10«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »12
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

“組み合わせ抽選も幸運”…キム・ヨナ,‘フリー’最後避けた
2010年02月24日 (水) | 編集 |
韓国人最初の冬季オリンピック フィギュア女子シングル金メダリストに変身を目の前に置いた‘フィギュアクィーン’キム・ヨナ(20.高麗大)がフリースケーティング組み合わせ抽選で最後の順序を避ける幸運を捉えた。

キム・ヨナは24日(韓国時間)カナダ,バンクーバーパシフィックコロシアム記者会見場で行われたフリースケーティング組み合わせ抽選でショートプログラム1位資格で一番最初に番号札を選んだ。 総24人が演技をするフリースケーティングは組別で6人ずつ4組で組まれる。

キム・ヨナはこの日21度を選んで4兆3番目演技者になった。
またショートプログラムで2位を占めた浅田真央(日本)は22度を選択してキム・ヨナの演技直後に氷板に出ることになった。 偶然にもショート プログラムと正反対の状況になった。

5位に上がったレイチェル・フラット(米国)が4組一番の演技者になった中で安藤美姫(日本),キム・ヨナ,浅田,ジョアニー・ロシェット(カナダ),長洲未来(米国)順で優勝争いを広げることになる。

ショートプログラムで16位を占めてフリースケーティング進出に成功したクァク・ミンジョン(スリ高)は12番を選んで2組最後の順序になった。 キム・ヨナは組み合わせ抽選直後“最後の順序だけでなければ大丈夫です”として笑った。


[ヘラルド経済 2010-02-24 16:44] 元記事はこちらから

yk20100224-19.jpg

※ショートと逆とは因縁。二人ともベスト演技ができるよう祈ってます!
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。