韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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フィギュアクィーンを作った人々
2010年02月27日 (土) | 編集 |
オリンピック金メダリストが誕生するまで多くの人が泣いて笑った。
キム・ヨナには'キム・ヨナチーム'がある。お母さんパク・ミヒ氏(51)・ブライアン・オーサーコーチ(49)・振りつけコーチ デービッド・ウィルソン(44)があったので大韓民国フィギュアスケーティングが金メダルを取った。

△お母さんパク・ミヒ氏

キム・ヨナのお母さんパク・ミヒ氏はお父さんキム・ヒョンソク氏の言葉通り娘にすべての人生を捧げた。
'キム・ヨナチーム'ができる前マネジャーであり,コーチであり,物理治療師まですべての役割をつくした。
娘の才能を発見した7才から何と13年の間お母さんの徹底して厳格な管理があったので今のキム・ヨナがいることができた。

厳しくて冷徹なお母さんパク・ミヒ氏は競技場廊下でお父さんとともに見守って競技の間ずっと涙を拭いた。

パク氏は"はやく部屋に行って住むなのかつねってみなければならない"として"序盤にジャンプ3個をすべてした時'なった'で考えた。 ヨナもウォンを解いた"としてはじめて笑った。

△先生ブライアン・オーサー

現役時期世界最高のスケーターだったが二度オリンピックで銀メダルに終わったオーサーコーチはそれも故国のカナダで自身の恨みをはらした弟子を限りなく愛らしく眺めた。

2006年5月口に矯正機を挟まった十六少女キム・ヨナに初めて会って魅惑的な世界最高のスケーターで成熟するように育てたオーサーコーチは限りなく暖かい人柄と鋭利な指導力でキム・ヨナを成長させた。

キム・ヨナが負担を感じるときは直接出て言論を相手にする支援者の役割までした。
オーサーコーチは"キム・ヨナを初めて見た時幸せにスケートを滑るより仕事として滑るという気がした。 幸せなスケーターで作るために努力したし,少女で美しい女性に成長したキム・ヨナを見て満たされる"と話した。

△振付け師デービッド・ウィルソン

振付け師ウィルソン コーチはキム・ヨナのカリスマあふれる表情演技と優雅な身振りを引き出した一番の貢献者だ。

'こうもり'と'ミス サイゴン'など珠玉のような作品を作り出したウィルソンは昨シーズン'死の舞踏'と'シェエラザード'でキム・ヨナを頂上に上げておいた。

特に今回のシーズン誰も試みられなかった'007ジェームズ・ボンド メドレー'をショートプログラム レパートリーに定めてキム・ヨナの演技を絶頂に引き出した。

キム・ヨナの競技直後キム・ヨナの両親と抱きしめて泣きわめいたウィルソン コーチは"本当に満足だ。 震えてジャンプ一つも見ることはできなかった"として"クリーン プログラムをするとは本当に信じることができなくて誇らしい。 今会えばヨンアを抱きしめてわあわあ泣きたい"と本当に泣いた。

[京郷新聞 2010-02-26 21:19]  元記事はこちらから

※チームヨナは素晴らしい!ここで紹介されてないけどヨナたんとカナダ暮らしのオモニムを韓国で支え続けたアボニムにヨナ姉さん家族も。にしてもデヴィッド・ウィルソンの振り付けは本当にヨナたんを開花させて素晴らしい!ヨナたんの全プログラムを集めたDVD発売なんて金メダル記念に発売されないかなー;;

昨日から今日もFC2ブログアクセス混み合っててちっともアップロードができず;;
今日はこのあと出かけますため、夜日テレのフィギュアハイライトやNHKスペシャル&ハイライトを見ながら続きチェックいたします~。まだまだフリー&表彰式の写真も全然アップできてないし;; では~。
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