韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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オーサーコーチ"キム・ヨナ,幸せなスケーターではなかった"
2010年03月04日 (木) | 編集 |
'国民コーチ'ブライアン・オーサーが2010バンクーバー冬季オリンピックで金メダルを獲得したフィギュア女王キム・ヨナの第一印象に対して打ち明けた。

3日午前放送されたSBS 'ペ・キワン,チェ・ヤンチョ・ヒョンギの良い朝'(以下良い朝)ではバンクーバーで会ったキム・ヨナを密着取材すると同時にオーサーコーチとの単独インタビューが電波に乗った。

オーサーコーチは'良い朝'製作陣とのインタビューで特有の百万ドル微笑とともにキム・ヨナとともにしてきた去る4年間の話を虚心坦壊に聞かせた。

キム・ヨナの第一印象を尋ねた質問にオーサーコーチは"幸せなスケート選手ではなかった"と暗示した。 それに沿えば15才の幼いキム・ヨナはスケートを乗って全く幸せがらなかった。

オーサーコーチは"訓練することに対しても熱意が見られなかった"として"ヨナを幸せなスケーターに変えることが私たちの究極的な目標であった"と付け加えた。

引き続き彼は"初めには互いに使う言語も違ったしヨナの非常に慎ましさを受ける性格だった。 信じられるかも知れないだろうが私も非常に慎ましがる性格なのでそのような部分らが大変だった"と告白した。

訓練途中キム・ヨナと目が合えば内心'どのようにしなければならないだろう?'と慌てる時も多かったという五でコーチ. だがそのような時間が過ぎたら安定感がぎっしり埋まった時間がきた。

オーサーコーチは"4年という訓練期間の間親密な信頼と信頼が形成された。 初めて会った時と今とはほとんど正反対と見れば良いようだ"と豪快な笑いを作った。

キム・ヨナの実際性格に対しても厚い評価を下した。 オーサーコーチは"ヨンは常に慈愛深くて優しい。 そしてとても寛容だ。 自身の時間,お金そしてファンたちにも本当に寛大な人だ"と説明した。

キム・ヨナの演技中最も好む部分で'勇気'を挙げた彼は"練習する時はやわらかくて気楽にする方だが競技の時はとても勇敢で強くスケートを乗る"としてキム・ヨナの競技スタイルを奉った。

一方この日'良い朝'ではキム・ヨナのバンクーバー現地密着取材文とキム・ヨナを作った人々 BIG4が公開されて目を引いた。

[TVリポート 2010-03-03 12:27]  元記事はこちらから

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あまりに眠くてコタツで寝ちゃった・・・なので今日はここまでで~。
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