韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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オーサーコーチ“クァク・ミンジョン本当に才能ある”
2010年03月24日 (水) | 編集 |
世界選手権公式練習で1対1特別指導

'フィギュア女帝'キム・ヨナ(20・高麗大)を指導しているブライアン・オーサー(48)コーチが'フィギュア金星'クァク・ミンジョン(16・スリ高)の訓練に全力を注いで格別の愛情を表わした。

オーサーは2010国際氷上競技連盟(ISU)世界フィギュアスケーティング選手権大会女子シングル公式練習が挙行された24日(韓国時間)イタリア,トリノ他ジョリースケートリンクでバンクーバー冬季オリンピックで生涯最高の13位に上がったクァク・ミンジョンをせっかく一対一で特別指導をした。キム・ヨナが調子を調節するのにこの日練習を休んだためだ。本来計画のとおり25日から訓練に出て競技当日に合わせて調子を最高潮に引き上げるということがキム・ヨナの腹案だ。

オーサーコーチはクァク・ミンジョンが一度ジャンプを跳ね上がって帰ってくる時ごとに直接姿勢を捉えると見せてくれたし,ジャンプをすっきりと跳ね上がった時は大きく拍手を送って'気'を助けようと努力した。 キム・ヨナと同じように長い旅行を終えて休む隙間なしで練習を継続したためにクァク・ミンジョンの調子はそんなに良くなかった。

ジャンプ回転数が少ない場合も多かったし,数回しりもちをつくこともした。 クァク・ミンジョンはオ・ソコーチの指導を受けてサルコなどの姿勢を点検した。 引き続きトゥリップル ロツと トゥリップル フリップも何度も跳ね上がったし,コンビネーション・ジャンプも走ってみてジャンプ練習に大部分時間を割愛した。オーサーコーチは他の選手たちが練習を終えて離れた後にもずっとクァク・ミンジョンを呼び寄せてジャンプ姿勢とタイミングなどを詳細に注文した。オーサーコーチは"クァク・ミンジョンは本当に才能ある選手だ。16才の時キム・ヨナがそうしたようにクァク・ミンジョンは非常に熱情的"としながら満足した。

オーサーコーチはこれと共にキム・ヨナのオリンピック以後虚脱感に対して"決してキム・ヨナがスケーティングに意欲を失ったことではない。 訓練に参加しなかった日は殆どなかったし,自ら困難を勝ち抜いた"と明らかにした。 オーサーコーチは"キム・ヨナが体力的,感情的,精神的にオリンピックに全てのものを注ぎ込んで実力を立証した。 燃料が消耗したことと同じ状態でまた動機を付与しようとするなら忍耐が必要だった"として"また動機を得るための困難を克服した。 もう自ら世界選手権大会に焦点を合わせ始めた"と話した。

オーサーコーチは"もうキム・ヨナが競技を楽しむことを願う。 周辺でももう少し距離をおいて見守ってくれたら良いだろう。 キム・ヨナはまた望んだ結果を成し遂げるだろう"と明らかにした。

[世界日報 2010-03-24 18:45] 元記事はこちらから

※いままでとは違うヨナたんを、わたしも一緒に見守ります。
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