韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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'銀メダル'キム・ヨナ"オリンピック終わった時よりさらにうれしくて"
2010年03月28日 (日) | 編集 |
“オリンピックが終わった時よりさらにうれしいです。”

キム・ヨナ(20,高麗大)が2010国際氷上競技連盟(ISU)世界フィギュアスケーティング選手権大会で銀メダルを首にかけた後“多くの困難を経験したシーズンだった。 オリンピックが終わってよりさらにうれしい”としてはじめて笑った。

彼女は27日(韓国時間)夜イタリア,トリノ,パラベラ スケートリンクで進行された大会女子シングル フリースケーティングで何回シル首都にかかわらず合計130.49点で浅田真央(日本,197.58点)に続き銀メダルを占めた。

キム・ヨナは“すべての選手がそのように,シーズン開始前から終わるだけ待ち望んだ”として“結果と関係なしで多くの困難をよく勝ち抜いたのがうれしい”と明らかにした。

今回の世界選手権でキム・ヨナはショートプログラムから予想できない点数を受けるなど精神的苦労が多かった。 特にレイバックスピンが0点で処理されるなど振るわないプレーで歴代三番目に低い60.30で7位を記録したこと。

キム・ヨナは“去る2008年世界選手権大会でショートプログラムが終った後‘棄権するだろうか’悩んだが,その時と似た心だった。 正しくできるか自信がなかった”と告白した。 それだけ競技前公式練習で何度もミスですでに負担感が大きかった形だ。

だがキム・ヨナはそのように大きい負担感を踏んでメダルまで首にかけた。 たとえフリースケーティング途中トリプルサルコでしりもちをついてダブル アクセルをまともに走ることができないなど失敗を犯したが大部分の演技をよく終えたのだ。

これで今回のシーズン最後の大会まで終えたキム・ヨナでは休息を通じて今後の進路に対して模索する余裕ができた。 彼女は“オリンピックが終わった後虚脱感も少しあったし,想像したことよりは良くなかった。 また世界選手権に出場しなければならないからそうしたようだ”として“大変だった一シーズンを終えたという考えにその時よりさらにうれしい”と話した。

[スポーツソウルドットコム 2010-03-28 05:33]  元記事はこちらから

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※いまトリノは真夜中2時頃、ヨナたん緊張感から解き放たれいい夢みてるかな^^
コメント
この記事へのコメント
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/03/28(日) 11:30:51 | | #[ 編集]
お疲れ様です
いつも楽しく拝見させてもらっています。
キム・ヨナ選手今シーズン、晴れやかな笑顔で締めくくることができて、ファンとしても嬉しいです。
エキシビションも楽しみにしています。
2010/03/28(日) 14:56:35 | URL | ビビ #qVPsUf7E[ 編集]
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