韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
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[ワイド インタビュー]キム・ヨナが明らかにするあらゆること
2010年03月30日 (火) | 編集 |
29日(以下韓国時刻)美しいガラショーを終えてきたキム・ヨナは一層安らかに見えた。もう去る10月中旬から始めて休まないで駆け付けた2009~2010シーズンが本当に終わったため。

今回の世界選手権大会兼シーズン決算インタビューのためにパラベラ スケートリンク メディア コンファレンスルームで取材陣に会ったキム・ヨナはちょうど日本取材陣とインタビューをした浅田真央が帰った以後にもしばらくの間取材陣の質問に率直な心を伝えた。

10年後太らなければ'こんなこと'することも…
コーチして見たいのに周りで大変だと言わないです
F単位見ても別に感じない…スポーツ心理学学んだら
ジブエがならお腹がはち切れるように食べます太ったとムォラしないでください


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▼以下長い長~いインタビューなのでヨナたん萌えの方のみ下から続きをどうぞ~。


―ガラショーでジャンプを一つミスしたがガラショーでも倒れてはいけないという負担があるか。

▲練習の時も倒れてはならないという考えるのにガラショーでも倒れればちょっとそうなのではないか。 競技の時のようにのその程度緊張感ではない。

―フリースケーティング終わらせてホテル入るから気持ちがどうだったか。

▲疲れて何も下記面倒でからだが落ち込んだよ。 緊張してぴったり解けるから.... 終わったという考えに気が晴れて。 これ以上心配はないから。

―大会前平安な気持ちで楽しむといったが本当に楽しんだか?

▲いや。 そうだな.... 結果に対しては気を遣ってはいない。 金メダルならば良くて銀メダルも関係ない。 メダルだけ取ろうというつもりだった。 ところで実際にしようとすると楽しむことは大変だったよ。 演技自体を楽しむというよりは競技にくること自体を気軽にするという意で話したものだがショートがこのようになって見たら楽しむのは難しかった。

―ショート終わって本当に棄権も考えたか?

▲ショートが終わるやいなや'わけもなくきた。 これをすることができるか'こう思ったが夜が過ぎると大丈夫だった。 点差が追いつくことはできる点差だから。 金メダルでないにしてもメダルだけ取れば良いだろう考えると良くなって練習の時よく解けないで6分ウォームアップする前まで'してできなければストップと出てこなければならない'と考えた。 しかし6分ウォームアップの時うまくいって以後には格別心配なしに競技にでた。

―世界選手権出場は本人の決定だと聞いた。どんな気持ちで行くことに決めたことか。

▲パリ大会終わって決めたようだ。 とてもうまくいって自信もできて。 しても'そのむき消して'そのような考えだった。 するだけのことはあるという考え. その時はオリンピック以後がこのように骨を折るとは思わなかった。 後悔した。 オリンピック終わってとても大変で後悔して。 実際に終わって考えるとよくきたという考えになる。

―くり返し変更することもできなかったか。

▲ブライアンも同じなことを経験してこれに対して話をしてくれた. どの選手でもみな体験することと話してくれて,また実際に行けば大丈夫だろうと考えた。 しかしその過程がとても大変だったが実際に本当に行くと決定を下した以後からは練習もうまくいったしそうしてみるから心もまた捉えることになった。

―オリンピック終わって本格的に練習する前までどんな考えをたくさんしたか。

▲ワールドに行かなければならないと考えた時はオリンピック考えをしなかった。 オリンピックで銀メダルを取ったら分からないですが金メダル取るから'あえて必ずしなければならないか'という気がしたよ。 しなくても何という人が誰もいないのにそのような考えのために揺れたようだ。 またそのこと(競技)をまたしなければならないか。 その考えがとても恐ろしかった。 肉体的にもところが精神的に一つも準備されなかった。 このようにして亡ぼすよりはしないのがより良いという気がした。 オリンピック チャンピオンなのにできなければ恥ずかしいではないか。

―周囲の考えが気になったか。

▲それが他の人々がしてはないようだ。 出て行って上手にすれば本当に良いが上手にできないことのようでその時はそのような精神力ではとうていすることはできないそうで。 他の人々がする話は神経使わなかった。 オリンピック チャンピオンという席が大変に上がってきたが私自身に最後まで維持したいができないかと思って。

―多くの訓練をしなかったのに点数がこの程度出てきたがこれが未来を決めるのに役に立つだろうか。

▲私は手を抜かなかった。 最後の一週間だけ訓練を正しくした。 オリンピックの時ぐらいではないがほとんど似ていた。 それですぐ回復になった。 休んだりしたがその間してきたのがあって。 競技で仕損じたが手を抜いて仕損じたのではない。 そしてこの競技一つで未来を決めたりしはしない。

―今後去就に悩みになると思うが。これから自身に数種類道があると考えるのか。

▲2種類程度ではないか。 選手に活動するかしないか。 しなければ公演して,可能ならば学校生活もしたい。

―選手を加えたい理由としたくない理由は。

▲選手をもっとしようかと思う考えは今の実力を維持できそうなためで違った側はそのままちょっと疲れて。 競技する時そのストレスがちょっと... 'これをまたしなければならない?'こういう考えれば本当にア!

―骨を折ったのが大会自らのストレスなのか。

▲訓練も本当にその過程を体験すること。 どのように説明しなければならないのか。 (少し考えた後)が訓練生活する時思い付く考えが'がことを再びしろと言うなら本当にできなくて'だ。 大会終る時ごとにそのような考える。 大会がよく終わればうれしいが次の試合またあるならば恐ろしい。

―それでもそのこと(?)をするようになった原動力があるならば。

▲こういう生活をかなり長くした。 瞬間的に入った考えであってからだがなじんですることになるようだ。 この生活自体が,このことが私の生活だな。 そのようなものからだにみなはらんでいるようだ。

―1~2年休んでまた戻るという考えはしてみたか。

▲今私が休んでまたするべきかを考えるよりはその時心が重要なようだ。 帰ってきた選手も引退当時には私のように骨を折ってする程したという考えではないか。 それでもずっとスケートするならば'できる'そのような気がするようだ。 今あらかじめそのようにできないようだ。

―圧迫感が訓練を加えるようにトェンヌ動機になるか。

▲圧迫感に勝つためには準備が完ぺきになるしかない。 準備ができたと考えられれば負担感や圧迫感のようなものみな勝ち抜けるから。

―選手生活して失ったこと得たことは

▲失ったのは学校生活がたくさんできないこと。 友人らに対することも学校生活に含まれる。 得たのは私が最高に上手にできることで最高の席に上がったのだ。 幼い年齢に。 そのような席に上がることになったとのこと。

―一人で韓国のフィギュア先駆者として歩いていく感じは。

▲そのように歩いてきてから長くなって格別感じない。 今は周囲で助けてくださって 幼い選手たちも助けて。 私が最後まで韓国のフィギュアの責任を負うべきだとの圧迫感はない。

―幼い年齢に最高になったが。10年後にキム・ヨナを考えてみるならば。

▲スケートは乗ることもできる。 ブライアンもメインコーチするを前までショーに立ったので太らなければできないだろうか。(笑い)でなければ何.... 結婚は考えてみたことない。 時になればするだろう。

―コーチになるのはどうなのか.

▲ミンジョンと短い時間一緒にしてみるから知らせたいこともある。 コーチをしてみたいという考えもあるのに周辺でしないでくれとしたよ。 大変だから。 それで補助コーチのように助けるのも考えていた。

―オーサーが冗談調で補助コーチ話したのに。

▲(明るい表情で驚いて)本当に? するだろうか? 我が国幼い選手たちに私が今しているから助けやすいようだ。

―以前にオリンピック以後にしたいことに旅行話をしたのに必ず一度行きたいと考えたところがあるならば。

▲以前パリで大会をする時しばらく見回す機会があったがこれから旅行くれば良いという考えていた。

―昨年大学校に一度行った時とても人々が集まったが。今回また韓国に行ったら学校にも行かなければならないでしょうにときめくか恐ろしいか。

▲事実恐ろしい。 学校生活もしたいがすることがちょっと難しい点があるのが事実だ。 挨拶しに行くのも昨年行った時はオオ。 ちょっとものすごかったようだ。 今回もごあいさつしに行かなければならないけれど....

―記憶が残る課題があるならば

▲自筆で書くのが手が痛かったよ。 普段には文字をよく使わないから。 訓練する方法,訓練起きるか類似したものを使って見たら私が経験したのを使うとおもしろかった。

―Fも受けたのに。

▲課題をできないのがあったがそれがFになるようだ。 成績表をインターネットで確認したが成績表を見ても別に感じはなかった。

―大学生活して習いたいというのがあるか。

▲以前に心理相談同じ物をしていた。 しているから心理学のようなのがおもしろいように見えたよ。 スポーツ心理学のようなもの. ところでいつ機会があるかも知れない。

―韓国でしたいことを三つを挙げるならば。

▲現実的に運転免許をとる時間はないようだし。 おいしいものをお腹がはち切れるように食べて。 太っても何といわないで下さい。 私が太れば顔から太るのにインターネットで私の写真を見れば私が私の姿を見なかったよそれでたくさん食べられない。 何が食べたいのでなく自由に食べたい。 そして家族,友人らと共に時間送ること。

―友人らをカフェのような公開された場所で会うのが難しいと思うんだって。

▲違う。 カフェで会う。 しかし隈で会うなど神経は使うほうだ。 友人らがむしろ私を止めようとする。 そうしたことために友人らに申し訳ない。

―金メダルはどこあるか。

▲今はトランクの中にある。 カナダで机に置いてスケートリンクの子供たちに見せようとトランクに入れたがそれがずっとその中にあった。

―ファンたちに一言.

▲今回のシーズンをわたしだけでなくファンたちも最も期待して最も待ったようだがよく終えることになって良い。 特に今回のシーズンに多くの方々. ファンたちだけでなくすべての方らが力を集中して良い気勢得て毎度競技をおこなった。 私が今回銀メダルだが常にどんな結果を得ようが間にずっと応援して下さることに感謝申し上げる。

[スポーツ朝鮮 2010-03-29 14:56] 元記事はこちらから

※自動翻訳なんで堅苦しいですがホントはきっと笑顔で答えてるんだろうなあ(笑)。ほtのにあらゆることを次々聞いてくれてるスポーツ朝鮮さんグッジョブです^^
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