韓国のフィギュアスケート選手、キムヨナたんに関連するあれこれを韓国メディア記事中心に集めます!
  • 09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »11
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キム・ヨナ-オーサー決別、いったい真実は?
2010年08月25日 (水) | 編集 |
コーチの決別原因を置いて両側の主張がするどく対抗している。 オーサーコーチは"当惑する"という立場である反面、キム・ヨナは自身のツイッターを通じて"嘘をやめなさい"と刃を研いだ。オーサーコーチは24日(以下現地時間)シカゴトリビューンとのインタビューで"キム・ヨナが今回の決定にどれくらい関与したのか分からない"として"去る木曜日(19日)キム・ヨナに会った時出てきてトレイシー・ウィルソン コーチ、 キム・ヨナ全部どんなことが起きているのかホルランスウォヘッタ"と伝えた。

彼は引き続きキム・ヨナが今年ワールドグランプリを飛び越えるという事実を自身と相談しないなど先月から雰囲気が尋常でないという感じを受けたと主張した。また"振付け師がカナダ出身のシェーリン・ボーンで交替させられたという事実さえ彼女に聞いて知ることになった"として当時二人の間にまともに対話が行き来していないことを表わした。

また、決別事実を遅く発表したのと関連、"キム・ヨナ側が心を変えるように願う希望のためだった"として"現在教えている他の選手たちにご迷惑をかけたくなくて去る月曜日(23日)公式に発表することになった"と説明した。

それと共に"私はヨナを愛して、私たちはのようなチームとして共に成長してきたが一緒にすることができなくて悲しい"として"彼女と彼女のお母さんを含んだどこの誰もけなしたり非難しないだろう"と明らかにした。合わせて"もう全てのものが終わった。ヨナがうまくいくように願う"と付け加えた。

反面キム・ヨナ側は"突然の通知でなく去る5月から他選手のコーチ提案説によって不快な関係を維持してきた"と反論した。'他選手'は去る4月からオーサーにラブコールを送ったと分かった浅田真央で知らされた。当時オーサー側は"浅田真央の招聘提案があったことを事実だがすでに断ったこと"と解明したことがある。

一方論議の当事者のキム・ヨナはやはり自身のツイッターを通じてオーサーコーチに対する不便な心情を吐露して波紋が広がっている。

キム・ヨナは25日明け方5時30分頃自身のツイッターに"Would you please stop to tell a lie,B?I know exactly what's going on now and this is what I've DECIDED.(嘘はやめましょう、B.今どのように進行しているのか正確に知っています。これは私が決めるのです)"と明らかにした。現在この文は削除された状態だ。

'B'というオーサーの名前ブライアンのイニシャルを取って指し示したと見られる。オーサー側が去る24日報道資料を出して"何の理由がない突然の通知であった"と主張したことに対する反論であるわけだ。

現在まで明らかになった事実では誰の言葉が正しいのか判断することはできない状況. ただし去る4月からふくらんだ浅田真央のコーチ職提案とキム・ヨナの今後進路に対する議論過程で両側が十分な対話を持つことができなくて誤解をもたらしたことではないかとの推測が説得力を持っている。 真央とオーサーコーチは同じマネージメント社(IMG)に所属している。

[マネートゥディ 2010-08-25 10:54] 元記事はこちらから

yk20100825-2.jpg

※元を削除してもフォローしてる側には残るんだ。フォローしてから初めてのツイートがこんなのってない。

yk20100825-4.jpg
いちおう保存・・・。
[電話インタビュー]オーサーコーチ“キム・ヨナのお母さんが止めるようにしたこと”
2010年08月25日 (水) | 編集 |
日刊スポーツは24日午後カナダに留まっているブライアン・オーサー(カナダ)コーチと電話でインタビューを持った。

数回試み終わりに連結された通話でオーサーコーチは“私自らキム・ヨナの指導を止めたことでなく彼女のお母さんが止めるようにした”ということを数回強調した。

彼は“(カナダが)明け方時間だと短く通話をお願いする”としつつも記者の質問に誠実に答えた。

引き続き“(ヨナのお母さんから)これ以上ヨナを指導できなくなった理由に対して聞くことができなかった。 巷間に飛び交うことのように浅田真央(日本)を指導するという推測は事実と違う”と話した。 次はオーサーコーチと一問一答.

-キム・ヨナ指導を止めるということが事実なのか。

“私が止めたのではない。彼女のお母さんが止めるようにしたのだ。(I didn't stop teaching her. Her mother stopped.)”

-決別過程はどうなったものか。

“3週前ぐらいの8月2日. クリケット クラブでキム・ヨナお母さん、通訳、キム・ヨナのマネジャー(チェヘジン),トレイシー・ウィルソンなどとミーティングを持った。 その場でキム・ヨナのお母さんが‘あなたはこれ以上8885年るな’で話した。 トレイシー・ウィルソンやはりこれ以上キム・ヨナを指導しない。 以後3週間待って報道資料を通じて事実を知らせることになった。”

-正確な理由を挙げたか。

“ヨナのお母さんがそういう話をした理由をいうということなのか。 理由を語らなかった。”

-その後どのような変化があったか。

“特別な変化はなかった。 その後にも毎日アイスリンクでキム・ヨナに会った。”

-キム・ヨナのコンディションはどうなのか.

“昨年だけは違うが相変らず良いコンディションを維持している。”

-浅田真央を指導することになるといううわさがあるけれど。

“事実と違う。”

-クァク・ミンジョンの指導はどうなるのか?

“クァク・ミンジョンやはりこれ以上指導しない。”

-キム・ヨナにしたい話があるか。

“彼女は相変らず若くて良い技量を維持している。 今後もフィギュアスケーターとして一層発展するように祈る。”

[日刊スポーツ 2010-08-25 06:00] 元記事はこちらから

オーサー"ヨナ世界選手権出場、インターネット見て分かった"衝撃発言
2010年08月25日 (水) | 編集 |
夏ずっと連絡が全くならなかった。 世界選手権出場もインターネットを見て分かった。"

キム・ヨナ(20・高麗大)と決別したブライアン・オーサーコーチがキム・ヨナ側と相反した主張とくやしさを一つ一つ明らかにしてより大きい波紋が予想される。

オーサーコーチは25日(韓国時間)カナダ、トロント地域紙のザ・スターとインタビューで"キム・ヨナがグランプリに参加しないのも、来年3月世界選手権に出場するのも全部インターネットを見て分かった。 侮辱された感じだった"という衝撃的な発言をした。

オーサーコーチは"キム・ヨナのお母さんは私がヨナに十分な関心を注がないと考えた。 だが、私はバンクーバーオリンピックが終わった後ヨナを(引退可否に対して)決定を下す時まで待つつもりだった。 また、ヨナのお母さんが夏には他の選手を教えても良いと言った"として抗弁した

オーサーコーチは引き続き"ヨナとこの前に話を交わしたがヨナも仕事がどのように進行されるのか分からないようだった。 ママのために紛らわしがるようだった"として"それで私がヨナに'私も紛らわしいが私たちが一緒にいた去る4年は本当に最高であった'で言った"と説明した。

オーサーコーチは"(決別理由が)お金の問題は全く違う。 本来から契約も別にしていなかった"としてボーナス問題と関連した疑惑には首を横に振った。

引き続きオーサーコーチは衝撃的な発言をした。

オーサーは"夏はずっと連絡が全くならなかった。 ヨナがグランプリに出ないで来年3月世界選手権に出場するという事実もインターネットを見て分かった。 これはちょっと不当だと考えた。 そしてその時何か大変なことがあるとのことを感じた"と話した。

オーサーは"シェーリン・ボーンコーチに今シーズン ヨンのショートプログラム振りつけを引き受けることになったという電話を受けた。 何大丈夫だ。 だが、率直に侮辱感が聞いた。 それで去る7月ヨナとエージェントに数回Eメールを送ったが一度も返事を受けられなかった。 いつトロントに戻ることかとも尋ねたが返事がなかった。 本当に情けないことだった"として挫折した。

一方キム・ヨナはこの記事が掲載される頃自身のツイッターを通じて"嘘はやめて下さい、B. どんなことが起きているのか私は正確に知っていて、全部私が決めるのです"とオーサーコーチに向かって直撃弾を飛ばした。

オリンピック・世界選手権金メダルを合作して4年間'幸せな同行'をあるこれらの美しくない仕上げが多いフィギュアファンたちにこの上ない遺憾を抱かせている。

[アジア経済 2010-08-25 09:13]  元記事はこちらから

yk20100825-1.jpg

※現実とはとても信じられない、なので今日も記事だけアップします。
キム・ヨナ-オーサーコーチ、出会いから決別まで
2010年08月25日 (水) | 編集 |
2006年5月ジャンプ指導受けて初めての出会い
4年余りの間相性良好


キム・ヨナ(20・高麗大)は2006年5月トロント クリケット、スケーティング&カーリング クラブで初めてブライアン・オーサー(49・カナダ)コーチに会った。当初ぴったり3週間だけジャンプ指導を受ける計画だったが、お母さんのパク・ミヒ氏が専門担当コーチを要請したし二人は'幻想の相棒'になった。

1984年サラエボ、1988年カルガリー冬季オリンピック銀メダリストのオーサーコーチはコーチでは初歩に過ぎなかった。しかしキム・ヨナの潜在力を引き出すのにそれ位の適任者がなかった。以前まで無表情で'悪'でフィギュアをしたキム・ヨナはオーサーに会って'楽しむスケーター'で発展していった。キム・ヨナを最も引き立って見えるようにする無限の表現力はオーサーコーチの目の高さ指導で完成された。

シニア デビュー舞台の2006年11月初めグランプリ スケート カナダで3位に入賞したキム・ヨナは11月中旬グランプリ エリック ポンパルで五でコーチに初めて金メダルをもたらした。 以後にも確かな道路. グランプリ ファイナル金メダルに続き世界選手権銅メダルで2006~07シーズンを終えたキム・ヨナは2007~08シーズン金メダル3個、銅メダル1個、2008~09シーズン金メダル4個、銀メダル1個で破竹の勢いを継続した。

オリンピック シーズンイン2009~10シーズンにはグランプリ3個大会席巻の勢いをバンクーバー冬季オリンピック待望の金メダルに継続した。 オーサーコーチはオリンピック金メダルを訓練しながら約7,500万ウォンの報奨金も取りまとめた。

ソウル市名誉市民に各種広告撮影などで韓国との縁を継続した五でコーチはしかし去る4月浅田真央(日本)との接触件でキム・ヨナとの関係が気まずくなったし、結局4年余りの格別の縁を終えることになった。

キム・ヨナ-オーサーコーチの4年

●2006年5月トロントで初めての出会い、3週間ジャンプ指導後専門担当コーチで
●2006年11月グランプリ エリック ポンパール優勝(シニア初優勝)
●2006年12月グランプリ ファイナル優勝
●2007年11,12月グランプリ カップオブチャイナ、カップオブロシア、ファイナル連続優勝
●2008年10月グランプリ スケート アメリカ優勝
●2008年11月グランプリ カップオブチャイナ優勝
●2009年2月4大陸選手権優勝
●2009年3月世界選手権初優勝
●2009年10~12月グランプリ エリック ポンパル、スケート アメリカ、ファイナル連続優勝
●2010年2月バンクーバー冬季オリンピック優勝
●2010年3月世界選手権2位
●2010年4月オーサー、浅田真央コーチ移籍説に"1順位はキム・ヨナ"として否認
●2010年8月キム・ヨナ-オーサーコーチ公式決別

[韓国日報 2010-08-24 18:51] 元記事はこちらから

※理由のひとつとして憶測されていることについてはスルー。事実が明らかになってからということで。
キム・ヨナ-オーサーコーチ決別、両側主張交錯して
2010年08月24日 (火) | 編集 |
‘フィギュア女王’キム・ヨナ(20・高麗大)が3年間一緒にしてきたブライアン・オーサー(Orser・49)コーチと決別する。 しかし両側全部‘相手が先に決別を通知した’で主張して決別過程で微妙な波紋を呼んでいる。

キム・ヨナのマネージメント社のオールザットスポーツは“23日オーサーコーチからこれ以上キム・ヨナのコーチ職をひきうけないという最終通知を受けた”と24日明らかにした。 オールザットスポーツ側は“去る5月‘浅田真央’選手のコーチ提案説でキム・ヨナとオーサーコーチが互いに不快な関係を維持してきたし、6月からは事実上一人で訓練してきた”として“8月初めオーサーコーチに空白期を持とうと提案したし、オーサーコーチがこれに同意してキム・ヨナはその間振付け師のデービッド・ウィルソンと振りつけ練習を進行してきた”とした。

しかしオーサーコーチ側立場は違う。オーサーコーチのエージェント社のIMGニューヨークは24日“オーサーコーチとトレイシー・ウィルソン コーチがキム・ヨナのお母さんのパク・ミヒ氏から何の理由もなしで突然に決別通知を受けた"と明らかにした。 五でコーチは聯合ニュースとの通話で"キム・ヨナがまた訓練を始めれば教えようと時間を空けておいたがパク・ミヒ代表が'そのような必要ない'で話した"としながら"私が3週が過ぎた後に決別事実を知らせたことはその間に他の変化があるかと思って待ったため"と話した。

これに対してオールザットスポーツ側は”23日オーサーコーチからコーチ職をひきうけないという最終通知を受けてこれを受け入れたこと“これとし”一方的に決別通知をしたという報道は事実と違う“と解明した。

両側の交錯した主張と関係がなく、キム・ヨナとオーサーコーチは3年間苦楽を一緒にしてきた相手に互いに美徳のお話を渡した。キム・ヨナは”オリンピック金メダルという大きい目標を成し遂げるのに一緒にして下さったブライアン・オーサーコーチ様に感謝するという言葉を伝えたい“また”今後も立派な選手たちをたくさん引き受けて良い結果があるように祈る"という意向を明らかにした。 オーサーコーチも“キム・ヨナのような才能あって優れた選手と仕事をすることになり光栄だった”としながら“前に彼女がフィギュアスケーターとして一層発展するように祈る”と話した。

二人が決別しながら、オールザットスポーツ所属のクァク・ミンジョン(16・軍浦修理高)もオーサーコーチのそばを離れることになった。 オールザットスポーツはクァク・ミンジョンに対して“オーサーコーチから訓練指導を受けないことにした”として“トロント電池訓練を中断して生活が整理され次第帰国する予定”と明らかにした。

オーサーコーチと決別したキム・ヨナは現在新しいプログラムの振付け師終えられる時までトロント クリケット クラブでずっと訓練をする予定だ。 今後訓練計画とコーチ招聘内容は今後検討することにしたとオールザットスポーツ側は伝えた。

[朝鮮日報 2010-08-24 20:20]  元記事はこちらから

※なんでミンジョンちゃんまで?ヨナたんホントにオーサーコーチと離れてしまっていいの?;; オールザット(ヨナママ)の言い分なにか不自然さを感じる。。。

状況はっきりするまではこのネタ放置~。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。